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レトルト大鹿一味唐辛子カレー販売開始しました 

カテゴリ:相方Uさんの記事

新発売。
レトルト大鹿一味唐辛子カレー。
直売所などで販売を始めました.。
箱入り、1個、税込み480円
箱なし、1袋、税込み398円
(販売店)
大鹿村の道の駅。塩の里直売所。
松川町、恵比寿やさん。
豊丘マルシェ。キッチンガーデン田切。道の駅田切。花の里飯島。
飯田方面は来週の予定です。
通販でのご注文は3000円以上のお買い上げで送料無料にさせて頂いています。
こちらもご利用くださいませ。

やっとここまできました。
ありがとうございます。


小画面、大鹿一味唐辛子カレー


小画面、箱入り大鹿一味唐辛子カレー


大鹿一味唐辛子カレーできました。 

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大鹿一味唐辛子カレー。
やっと出来ました。
さっそく試食。味を一番、心配していましたが、おいしい!辛い。
これなら自信をもってお勧めできます。
ただ、辛いので、お子様および辛いのが苦手な方はご遠慮ください。
箱入り1個460円。
箱無し1個390円。
大鹿村の道の駅、塩の里直売上などで3月末から販売を始めます。
通販は3000円以上のお買い上げで送料無料になります。
よろしかったらご利用ください。
100gあたりの塩分相当量は0.7g。
現在、市販されているレトルトカレーの半分以下です。
健康に気を使っている方にもお勧め。



1試食


2レトルト

私的キャンプ場完成 

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河原嶋で3年越しにやっている災害復旧工事も大詰め。
あの出水で店を閉める気になったわけですが、やることはあるもので、そのひとつ、私用キャンプ場づくりも大詰め。
川への転落防止と、鹿、狐、リス、タヌキなどが進入できないよう、昨日、キャンプ場の周囲にネットを張ってひとまず完成。した気になりました。
桜も咲きだしたし、工事が終わるのを待って、まずはここでバーベキューかな。

1災害現場


2災害現場


3災害現場


4梅


厨房の床磨き 

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きょうは厨房の床磨き。
この3月で3年に渡ってやっていた河原嶋の災害復旧工事が終わるらしいのだが、店を再開する予定なし。
一度、厨房を離れると、もうあの忙しい暮らしにはもどれない。
それでも厨房は綺麗がいい。

1厨房

今年もデッキ開き 

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冬のあいだ落葉が溜まるに任せていたテラス。
春の到来がテラスの掃除をさせます。
夏、ここで飲むアイスコーヒーを思いながら山のような落葉の掃き掃除。
デッキブラシで土汚れを落とし、水洗い。
一年のうちの一時のために汗を流すこと。
贅沢の極みだなあと。

1テラス

春を告げ蛙 

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河原嶋の池にヤマアカガエルが帰ってきました。
昨年、河原嶋の池で生まれたオタマがカエルになって池を巣立って半年。
朝の暗いうちから聞こえていた賑やかな声は春が来たのを報せているようでした。
写真は、カエルになって池を巣立っていくカエルたち。
それを待って池のまわりにいるヘビ。
それも自然。ヘビも生きていかんと。
池に帰ってきたカエルは数日、池に滞在し卵を産んで山へ戻っていきます。


2

可愛い大鹿一味唐辛子小瓶 

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ポッティングシールが可愛くて、小瓶をつくってしまいました。
大鹿一味唐辛子小瓶。
可愛いです。
今日から1本380円で販売をはじめます。
よろしくお願いいたします。


2一味

大鹿一味唐辛子カレー 

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3月発売予定のレトルト大鹿一味唐辛子カレーの箱の原稿を一発入稿しました。
今まではやり直しの指摘を受けながら何度も修正し、なんとか入稿していました。
ところで、大鹿一味唐辛子カレーの売りのひとつが食塩相当量。
100gあたり0.7gです。
現在、市販されているレトルトカレーの半分以下です。
健康に気を使っている方にも安心して食べてもらえるのではと思います。

3塩


4塩

美濃。迫間不動。 

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迫間不動。
各務原アルプス縦走のおり立ち寄りました。
不動尊が祭られていたほろ穴は異様な空間。
肩寄せ合って建てられていた祠。
すき間とみれば石仏がある。
人々の願いがホロ穴に集まったのか、あるいはサービス精神か。
来る人を驚かす雰囲気づくりは信長を彷彿とさせます。
信長。道三。美濃。
魅了されました。


3不動


4合掌


岐阜城からの眺め 

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岐阜城天守閣からの眺め。
信長はここで天下を眺めていたんですよねえ。
金華山の頂にある城へはパンフレットの「瞑想の道」で。
遊歩道かと思いきや意外と厳しい登山道。行かれる人はストックは持っていったほうがいいです。
最近、降りが恐くなりまして、下山はロープーウェーで。いつ登山をやめるのかって感じです。
若い時分、いけいけで行っておいてよかった。
今やロープーウェーはお友達。


2天守閣

山登りよりも汗をかいてキャンプ場をつくる 

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自分用のキャンプ場を自分で造ってます。
草の根の掘り起こしが終わり、ダンパーで地面を均す作業に移行しました。
マジで山登りより汗かきます。
山砂を撒こうと思ってましたが、この感じなら不要かも。
狐や鹿が横切るのでネットを張って完成。
はやくここで焚火がしてみたい。

2キャンプ

鍋焼きうどん 

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千曲市にセツブンソウを見に行き、山に登って般若心経を唱えてきました。
山に一人で初めて登ったのは19歳。アッシ今66歳。
若い時の平均感覚を10とすると今は6。
なのでグレードの高い山は行かないようにしてますが、今の自分に見合った山はつづけたい。
下山後は鍋焼きうどん。
人生も鍋焼きうどんでいきたいものです。
みんなグツグツ煮て美味しく頂きましょう。

4「鍋焼きうどん

レトルト大鹿一味唐辛子カレーの自作箱出来 

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3月発売予定の大鹿一味唐辛子カレー。
廉価販売を目指して箱のデザインも自作してます。
やっと展開図ができまして、切り抜いて箱にしてみました。
もうこれ以上にも、これ以下にもできません。
これがアッシらの全力投球。
あとは業者に原稿を入稿するだけ。

3


4箱

天空の池へハイキング 

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大鹿村の人気スポット、天空の池へハイキング、のつもりが想定外の積雪で大変でした。
雪の準備なしでズボ足。
さすが標高2000メートル。なめたらあかん。
池は雪に埋まってました。
林道は崩落のため現在、通行止めです。

4あっし

レトルトパッケージのデザイン中 

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3月発売予定の大鹿一味唐辛子カレー。
廉価の販売を目指して化粧箱のデザインも自分でやってます。
業者に頼むとけっこうしますから。
もっかデザインの最終詰め。
一家に一個の常備品になれたら嬉しい。

2でざいん

大鹿一味唐辛子カレー。販売価格の攻防。 

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3月発売予定のレトルト大鹿一味唐辛子カレーですが、販売価格をめぐって佳境に入ってきました。
販売価格300円代はなんとしても実現させたい。
けど箱に入れると箱代が上乗せされて400円代になってしまう。
なので、箱入りと箱なしの2種類をご用意することにしました。
箱なしは帯ラベルにすることで300円代を実現。
リピートをされる人は安い方が嬉しいはず。箱の処分にも手間がかかります。

2かれ



自分用のキャンプ場をつくる 

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河原嶋の花壇でスイセンが咲いていました。今年の初物です。山に暮らしているとこの嬉しさはひとしおです。
で、きのうもせっせと自分用のソロキャンプ場づくり。
若い時分、テント背負って一人登山やってましたから、ソロキャンプの「空」な部分も承知してます。
ここならその穴を埋められるかも。
ここを自分用キャンプ場に選んだ理由? ここで見る星空がスゲ~ってこと。
川の音を聞きながら眠るのもよい。

2キャンプ

自然の創造力。磐梯山は宝の山だった。 

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裏磐梯は明治時代に噴火した磐梯山の被災地ですが、自然の回復力を目の当たりにできる空間が観光客を呼んでいて、私も呼ばれて行ってきました。
現在はアカマツが主ですが、最終的にはブナの森になって安定するそうです。
五色沼に鯉がいたのが印象的。
誰かが放流したわけですが、沼は遠くない将来、湿原になって森になる。
人間のやってることのツマラナサを見たようで、人間の私は反省。
自然は巨大なキャタピラーで好きなようにふるまいますが、それを布団にして気持ち良さそうだった鴨。
こんなふうに生きられたらどんなにいいだろ。

2かも

プライベートキャンプ場づくり 

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今日はプライベートキャンプ場造り。
新調した根切り鍬が使いよくて、心がほっくり。
こんなことならもっと早く買っておけばよかった。1500円。
楽しくて、マジで山登りより汗をかいていました。
さて、次は砕石。

4くわ

渓流釣り解禁 

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今日は神奈川の渓流釣り解禁日。
西丹沢の世附ゲートには釣り人の車が100台くらいと停まっているはず。
今頃は目指す谷の争奪戦をしている頃です。
写真は丹沢山主脈からみた箒杉沢。
私が好きだったのは夏の熊木沢。
釣りのぼって、沢をつめ、、蛭が岳の頂でランチ。
ウエーダーを履いて握り飯を食べてる私を見ている登山者の顔がよかった。


2箒杉沢