日常であることの尊さ。 

カテゴリ:相方Uさんの記事

長野県に移り住んだころ、外食といえば個人のお店が多かったのですが、最近はファミレスが多くなりました。
首都圏で暮らしていた時分、ファミレスのざわついた感じはマイナスに感じられていたのですが、山奥でひっそりと?暮らして5年もたつと、それがプラスに感じられています。
子どもの泣き声、おとなりのお喋り、食器のぶつかりあう音・・・。
これらが生活の音として心地よく感じられてくるようになりました。

1アイスティ

さて、本日3時のお茶はアイスティ。
ヒグラシの声を聞きながら、味わうのは日常。
この日常がいつまでもつづきますように。

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