熊肉うどん 

カテゴリ:河原嶋うどん

本日の昼の賄いは山塩ソバ。
そばツユに大鹿村特産の山塩をつかっていまして、普通の醤油味よりもソバの風味が楽しめます。
そして閉店後、すっ飛んでいったのが大鹿村の秋葉路。

2くま

昨夜の熊鍋が美味しくて、残っていた熊肉3パックを買い占めてきました。
熊肉のつけウドンを限定でやろうと思っています。でも、問題はお値段。
熊肉は安くはないですから、私の納得できる量の熊肉を使うと2500円でおさまるかどうか・・・
ウドンにするより、お泊りの特別メニューにするべきか・・・
ちょぴっと思案。


大鹿唐辛子を食べるペペロンチーノ 

カテゴリ:河原嶋うどん

新メニュー。
というか、限定でいままでもやっていたのですが、ク~が定番にしろって言うので河原嶋メニューに仲間入りさせることにしました。
大鹿唐辛子を食べるペペロンチーノ 850円
唐辛子はお一人様5本までOKです。写真は1本と1/2。麺は生パスタではなく乾麺です。
大鹿唐辛子は辛味のなかに甘味のある全国的にも珍しい唐辛子でして、スパイスというより野菜といったほうがシックリ。
パリパリの触感もお楽しみください。
でも、辛いのが苦手な方は食べないようにしてください。

1ぺぺろん

写真は一例でして、野菜は季節により変わります。

臨時休業のお知らせ 

カテゴリ:河原嶋うどん

臨時休業のお知らせ。

2月11日(土)。
都合により休業いたします。
申し訳ありません。


申し訳ない画面

臨時休業のお知らせ 

カテゴリ:河原嶋うどん


臨時休業のお知らせ

1月14日(土)・15日(日)は悪天候が予想され、
河原嶋までの道のりが危険になると思われますので、休業いたします。

1月21日(土)より店をはじめますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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甘酒のプリン 

カテゴリ:河原嶋うどん

成人はお腹に約1.5キロの菌を飼っているそうです。
この菌が食べものを消化してくれているのだそうです。
そして、この菌のよいエサになるのが甘酒。甘酒は飲む点滴ともいわれているゆえんです。
余計な話になりますが、この菌が死ぬと人間も死ぬそうです。食べ物を消化してくれていた菌がいなくなるのですから、生きていけるはずもありません。
この菌の死滅をもって、人間の死と定義している人もいるといいます。

1甘酒づくり

河原嶋の自家用の甘酒は、餅米を炊いて米麹菌をまぜ、55~60℃の温度帯で10時間、酵素に働いてもらいます。すると、甘~い甘~い甘酒ができあがります。

2甘酒プリン

きのうは砂糖のかわりに甘酒をつかったプリンをつくってみました。
みためはプリンでしたが、主観としてはプリンを越えた別なスイーツ。
甘酒の酵素が効いていました。